最後の涙
頭が痛くなってしまった
この世からいなくなる瞬間には
すきなもので埋め尽くされていたぃ
だいすきなものをたべて
だいすきな音楽を聴いて
すきな香りに包まれて
大好きなひとの横で
命の果てる瞬間は綺麗でありたぃ
あたしはこの世の果てに逝きます
さよなら
みんな有難う
さよならだいすきなひと
ぅあ〜
今日で
10month Anniversaryでつ(>Д<!!
びっくりゃし
時間ってあっという間ゃ〜
って
いつも思ってることでも
実際に実感すると凄みが増す
もぅ雄太といっしょになって
10ヶ月も過ぎた
たくさんいろんなことがありすぎて
人生で考えたら
まだほんの一年未満で
けど
その一年未満の時間が
毎日キラキラした宝物なんだって
たいせつでとくべつな想いが込みあがってくる
雄太に出逢ういままでの
ひとりでいったことある場所も
すきだったものも
だいじなものも
全部が雄太と出逢ってから
違うものになった
雄太とのものになるともっとトクベツになって
ドライブで連れて行ってくれた海も
眺めるのがだいすきな本も
コピックやペン、プリクラも
総てが以前よりとくべつなものに変身
『生きていてよかった』
と
思わせてくれる
あたしの大事なひと
お絵描きもうたも
水泳だってサッカーだって
どんなこともいっしょ
ここには
愚痴っぽく言葉を書いたり
すぐに別れを綴ったりしてしまうけど
雄太に直接いえないことは
あたしには相談できる友達はぉらんから
だからここに記して置く
あとで読み返すのが何歳になっても
この今の瞬間を思い出す"なにか"を
遺しておきたいから
いつもシリアスなぅち
ことばとか
難しく考えすぎてしまうことが多すぎて
いつも脳が疲れてる状態 笑
でも
こんなぅちを支えてくれる
たいせつなひとが出来てから
変わろうとする気持ちがおおきくなって
雄太のために素敵な人でいたぃ
お互いが
追いかけるでもなく追うでもなく
一足の靴みたいにいつも対でいたぃ
まだ長いか
老い先短いかわからんけど
雄太と過ごせるなら努力も出来るはず
ぅちの人生で
最大のプレゼント
今日はそんな記念日だから
学校が終わったら雄太がお迎えに来てくれる^^
最初の頃みたいに
小奇麗にお洒落して
いつも目を引かせていよう
って
小悪魔なオンナノコでいるの
プリクラも撮るって言ってくれてた**
どんな格好で
おでかけしようかな(>_<*
今日はほんとにツイてなかったなぁ。。
とか
しみじみ思いながら
新居からの帰路についた
朝から噛み合ってなくって
すれ違ってて
新居で
いっしょにお布団に入った
けど
それでもなんか
いつもと違う感じがした
もぅ、きっと雄太はぅちのことを好きなんじゃなぃんだなぁ
って
そんな気がした
雄太と慌しく過ごしたこの一年近くが
ぅちの人生でかなりのおおきなものになっていて
これから
雄太がいなくなって過ごすなんて
そんなの考えられなかったりするくらい
おおきなもので…
うまく言葉にできないけど
ぅちが
雄太に出逢うまでに培ってきたもの
全部捨てられるくらい
これからのぅちの時間を総てあげてもぃぃ
って
そう思えるようなひとだったの
ほんの少ない時間で
人間を中身から変えるような力を持ってる
雄太は凄いひと
帰り
独り
そんなこと考えながら
歩いた
そんな素敵な雄太が
あたしを好きでなくなったなら
離れるしかなぃんだ
自分から悟って
自分から離れなきゃ…
きっと
いままででいちばん辛いかもしれなぃ
この先にどんなひとが現れても
雄太以上のひとなんていなぃ
雄太は、あたしにとって最愛のひと
Last Love Song
は
自分のためのうたになってしまった
お揃いになったケータィとTommy
ペアリング
借りたままになってたVanquish
部屋に帰ってきても
新居に行っても
雄太の思い出で溢れ返ってた
朝泣いて
泣き腫らした目から
また涙が溢れてきて
より一層瞼を腫らそうとしてる
ケータイの電源を落とした
もぅ
あたしから連絡を取るつもりはなぃ
ケータイがなければ連絡の手段なんてなぃから
自分にけじめをつける意味を込めて
お揃いのケータイを手放す
指輪も外して
借りてたものを返さなきゃ
どんなに時間が経っても
きっと
あたしの一生は
この一年がいちばん輝いてた時間になるんだろう
忘れられない時間を過ごした一年
がうらのみんなに
出会えてよかった
雄太、本当にどうも有難う
夜中
何通かメールして
朝方
釣り行くとかメール来たっきり
また放置プレイなの。。
もぅゃだ(TДT
ゆうたに
掻き乱されてる。。
勝手に放置したり構ったり…
ずるい!!(`´!!ぷぃ
でも
すきなんかぁ。。
悔しい!!(´`!!ぅみゅ。。
ゆうたのことばっか考えてる。。
だって、なんか
会いたぃんやもん。。
ぅみゅ。。(´^`